だれでも使える
位置情報ビッグデータ分析
毎日データ更新
LAP人流モニタリング

LAP人流モニタリング
とは

LAP人流モニタリングサービス画面イメージ
位置情報ビッグデータの分析により
任意の地点の人出の変化(人流)を日別、時間帯別に”見える化”するサービスです

これまで難しいとされていた位置情報データの活用を専門的な知識がなくても身近な課題解決に活用いただけます。
操作はかんたん。好きなエリアを選んで登録するだけ。

サービスの特徴

「LAP人流モニタリング」の
3つの特徴

  • 自由にエリアを選択

    分析したい店舗や競合店からエリア(店舗・施設・駅など)を選択して登録することができます。

    約70万地点から選べる
  • 選べる期間・曜日・時間

    期間、曜日、時間帯別に登録したエリアへの推計来訪数※1を見ることができます。

  • いつでもどこでも見られる

    クラウドサービスだからいつでも、どこでもサービスをご利用いただくことができます。

※1.推計来訪数(人)とは、人流の変化を把握するために、ビッグデータをAIで処理して推計した目安の数値です。

こんな方におすすめ!

さまざまな知りたいに対応

  • COVID-19の影響で変化した街の人出の変化を知りたい
  • 自店舗と競合店舗との違いを調査するために消費者の動きを分析したい
  • データを活用してエリア毎の期間(去年と今年)における人の流れを分析したい
  • ニューノーマルに対応したオフィス街の人の流れを知りたい
  • 商圏内の人出が多い時間帯を知りたい
  • 観光地やおでかけスポットにおける旅行者の行動を知りたい

機能紹介

シンプルな機能だから
今すぐご利用いただけます

  • POI
    ※2
    (分析エリア)登録

    地図上から希望するエリア(店舗、施設、駅、公園など)を自由に登録することができます。

    詳細を見る
  • デイリー来訪速報

    日ごとの推計来訪数

    ※1
    の推移をグラフで確認できます。複数のPOI(分析エリア)の比較、複数の期間の比較も可能です。

    詳細を見る
  • アワリ―来訪速報

    時間帯ごとの推計来訪数

    ※1
    の推移をグラフで確認できます。複数のPOI(分析エリア)の比較、複数の期間の比較も可能です。

    詳細を見る

※1. 推計来訪数とは、人流の変化を把握するために、ビッグデータをAIで処理して推計した目安の数値です。

※2. POIとはPoint Of Interestの略で地図上の特定の地点を意味する言葉です。LAPでは施設や店舗をPOIとして登録できます。

POI(分析エリア)登録

希望するエリア(店舗、施設、駅、公園など)を自由に登録することができます。

デイリー来訪速報

日ごとの推計来訪数※1の推移をグラフで確認できます。
複数のPOI(分析エリア)の比較、複数の期間の比較も可能です。

※1. 推計来訪数とは、人流の変化を把握するために、ビッグデータをAIで処理して推計した目安の数値です。

アワリー来訪速報

時間帯ごとの推計来訪数※1の推移をグラフで確認できます。
複数のPOI(分析エリア)の比較、複数の期間の比較も可能です。

アワリー来訪速報で表示される時間は、選択した期間(各日)の「時間帯平均値」になります。

※1. 推計来訪数とは、人流の変化を把握するために、ビッグデータをAIで処理して推計した目安の数値です。

LAP人流モニタリングお申込み

位置情報ビッグデータを活用した人流データ分析をご利用いただけます。
店舗や施設など任意のエリア50箇所登録ができます。

POI数 50 POI(地点) ※任意に50箇所設定可
費用(月額) 150,000円(税込み165,000円) /  月
契約期間 最低利用期間6か月~
LAP人流モニタリングの製品について
製品名 LAP人流モニタリング
費用(月額) 150,000円(税込み165,000円) /  月
契約期間 最低利用期間6か月
分析可能期間 契約時の過去13カ月前~ ※契約開始以後、毎日更新
設定可能なPOI(場所)数 50 POI(地点)※任意に50箇所設定可
設定地点(POI)の詳細 分析地点(POI)のエリアを地図上から仮想的な境界ポリゴン(多角形)や
円で描き、自由に50地点(POI)を登録することができます
CSV(データ出力)機能 あり
ダッシュボード機能 あり
機能(ウィジェット) デイリー来訪速報(複数登録可能)
アワリー来訪速報(複数登録可能)
デモグラ速報(複数登録可能)
来訪数ランキングマップ(複数登録可能)
※サービス解約可能期間は申し込み日を含む14日間です。

人流データをビジネスに活用

これまで自社や顧客のプロモーション施策を検討する際に過去の実績や担当者の経験や勘に頼ってきた判断が人の流れが大きく変化した今、その変化を捉えないまま施策を続けることが大きなリスクにも繋がります。

そのような問題に対して、位置情報データを上手く活用することで身近な店舗や商業施設などへの消費者の流れから得た客観的な情報を分析することで消費者の変化に適応した新しい戦略や施策を実施いただくことができます。

多種多様な業界・業種で人流データは活用されています

  • 市場のトレンド(競合店舗の影響)がタイムリーにわかります

    特定エリアの人流データ(人の動き)をPOI(分析エリア)を選ぶだけで見れるので、専門知識がなくても簡単に把握することができます。また、自店舗への人の動きだけでなく、実勢商圏内の周辺競合店舗への人の動きをモニタリングすることでタイムリーに人の流れを知ることができる為、どの時間帯に人が奪われているかなどの比較分析も可能です。

  • 施策検討を行う上でどの曜日や時間帯に人が流れているのかがわかります

    施策を検討する上でどの曜日や時間帯に実施をするかは人の流れ大きく変化した今、重要な情報になります。これまでの過去の施策をそのまま実施したり、勘に頼るなどのプランニングではなく、位置情報データを活用することで事前に人の動きを把握した最適な施策を実現することができます。

  • 独自のデータと人流データをかけあわせることができます。※BIツールとの連携も可能

    位置情報ビッグデータをAI解析した人流データと自社が保有するデータとを掛け合わせることで独自視点でのレポートを作成することができます。また、エクセルやBIツールを利用することでグラフ化したレポートにも活用することができます。